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函館2歳S登録馬

函館2歳ステークス(G3) サラ系2歳 1200m
登録頭数:10頭
アイアムエンジェル(54.0)
アドマイヤカリブ(54.0)
アリババシチー(54.0)
グレートキャンドル(54.0)
シルクドラグーン(54.0)
チアズガディス(54.0)
ディープアイ(54.0)
ラッシュライフ(54.0)
ラララウィンパル(54.0)
リザーブカード(54.0)

来週は2歳初重賞、函館2歳ステークス(G3)が行われます。我が、POG大会から2頭。アドマイヤカリブ(嫁さん指名馬)とチアズガディス(和さん指名馬)が出走。両馬とも有力馬。勝つチャンスはかなり高いと思われます。1着は4000P、2着は1800P。大きくリードするチャンスですね。

ただ、連続開催の荒れた馬場で行われ、芝の時計勝負に不安のあるパワー型でもこなせる芝の1200㍍ですから、過信は禁物。馬券は慎重に買いましょう!!
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宇宙戦争



先日、久しぶりに映画を見に行った。なんでもよかったけどたまたまトムクルーズ主演の映画がやっていたのでそれを見に行った。

その題名は「宇宙戦争」。見たという証を残したいのでストーリーと感想を書きたいと思います。(内容に触れますのであしからず。)

ストーリー
アメリカ東部のある町。その異変は突然起こった。雲ひとつない晴天だったのが、何の予兆もなく天候は崩れ、強風がうなり声をあげる。上空では激しい稲光が交錯し、その一つは地上にまで達した。やがて大地は揺れ、そこにはいつの間にか、奈落を思わせるような巨大な穴が穿たれたのだった。
その場に居合わせたレイ(トム・クルーズ)は、別れた妻との間の二人の子供、息子のロビー(ジャスティン・チャットウィン)と娘レイチェル(ダコタ・ファニング)と共に、この常識の埒外にある状況を見守っていた。
次々と起きた不可思議な超常現象は、平和な時を奪い去り、人々の心は恐怖で満ちあふれた。
そして今、人類が未だかつて見たこともない恐ろしい“何者”かがレイたちの前にその姿を現し始めるのだった・・・。

感想
戦争って言うぐらいやからもうちょっと人間もいい勝負するのかなぁ、って思ったが宇宙人(ガンダムのビグザムみたい。。)の方が圧倒的に強かった。宇宙人が勝手に人を殺しまくって、勝手に死んでいった感じ。自分としては宇宙人をいかに攻略していくかという過程がもうちょっと見たかった。
それに始めは普通に人間を殺しまっくっていた宇宙人だが途中からなぜか人間の血を求めていた点も意味不明。。。
全体的に荒削りで意味不明な点も多く、あっけない終わり方だったが、映画館での迫力は相当なもの。それだけでも見た価値はあった。
自分としては映画が始まる前のCMで見たキングコング。この映画が見たい。。。
個人的評価★★★(最高は一応五つ星とする。)

ほ、ほしい・・・・。


またまた欲しい車が増えた!!その名はハマーH3。ハマーH3は、従来モデルよりも小さな車体が特徴のニューモデル。ボディサイズは全長4720mm×全幅1970mm×全高1850mm。全幅はかなりワイドだが、全長は国産の大型SUVよりむしろ短い。

幅、長さはグランドチェロキーと同程度。価格はタイプSの5速MT仕様が449万4000円、4速AT仕様が512万4000円。レザーシートや電動サンルーフ、上級オーディオ、ルーフラックなどが装備されるタイプGは、575万4000円。

自分の狙いは5速MT仕様の2~3年落ち、2~3万㌔の中古車。新車価格が449万円だから、これぐらいになると300万円前半になるかも・・・。宝くじでもあたらんかなぁ。一千万円ぐらい。即買いやのに。燃費もこのサイズではかなりいいはず。後は維持費か。。

今後、この車は要チェックです。11月後半に行う大阪モーターショーでは出展するんかなぁ。。。

嫁さんの架空指名。。

すっかり忘れていたみなさんの指名馬の紹介。久しぶりに行います。もう、デビューしてしまっている馬もいるので言いにくいですが。。。

嫁さん指名馬

テューダーローズ
ローズバド、ローゼンクロイツの全弟にしてSS最終世代期待の大物。一族悲願のG1制覇なるか!?兄ももちろんまだ終わっていません。「乗り味が素晴らしいですね。この血統は、兄ローゼンクロイツもそうなのですが、サンデーサイレンス産駆の中ではやや堅い印象があるんです。でもこの馬は、同じ兄弟なのかと思うほど柔らかい。走るフォームも素晴らしいものがあります。今後さらに乗り込んで、いらない肉をそぎ落とし、必要な筋肉をつけていきたいと思います。」と横手厩舎長。調教はオンファイアと行っているそうですが、再三先着してるようなので期待大です。

クールカルッジ
母カービーズソングはG1勝ち含む米9勝、加3歳牝馬チャンピオンの名牝。しかし、7月10日の函館芝1800mで横山典騎手を背にデビューしたが見せ場なく13着。社台の1億円の馬は走らないというジンクスを自で突き進むか!?現在は放牧中。次走に期待としかいいようがない。。。

ショウナンアルス
入厩前と入厩後で評価がガラリと変わってしまった。。しかし最近では漸く強い調教を出来るようになり、8/7(日)新潟新馬芝1800m吉田豊騎手でデビュー予定。 「調教では走らないけど、レースになると一変」って馬であって欲しいですね。ショウナンパントルに続け!!

フサイチリシャール
クロフネ産駒の大物。半姉にライラプス。調教の進んでいる組で稽古をしていてその中でも抜けた存在みたいです。13秒台を持ったままで出していて順調みたいですよ。フサイチにしてはリシャールとまだ名前も好感が持てる。 ヘネシー(ブランデー)の最高級品「リシャール」にちなみ、競走馬の頂点に君臨することを願ってつけられたらしいです。

アドマイヤカリブ
今までの2歳戦での自分のMVP。説明は別の所に書いてあるが次のレースでは武豊騎乗予定。もし、朝日杯にいくなら豊に朝日杯初勝利をプレゼント出来るか!?ってそこまで上手くはいかないか。。。

<えらそうに個人的感想>
欲がないぶん、なかなかいい指名。アドマイヤカリブが前半戦どれだけ稼げるかが鍵。がクラシック制覇は今年の薔薇一族代表テューダーローズが担う。ぽか馬は出ないがG1馬もでないこの血統で、一族悲願のG1初制覇・・・自分のPO馬ではないが期待してます。フサイチリシャールも怖い存在。

6月~7月24日までの2歳馬MVP

6月18日に始まった2歳戦。これまで約60戦。まだまだ、来年のクラシック候補生は見えないが、素質馬達が評判通り勝利をおさめたり、短距離どころで今後も活躍してくれそうな馬もチラホラ出てきた。

あるホームページを参考にこれまでデビューした有力馬について、今後、要注目の馬について評価をして、6月から今までの有力馬MVPを勝手に決めました。

MVP アドマイヤカリブ(函館芝1200M8頭立て タイム1:09.9)
父サクラバクシンオー母ルビーマイディア母父ゴーンウエスト
極めて2歳馬離れした筋肉量を持つ大型馬でレース内容も非常に濃かった。例年より多少は時計の出る馬場ではあるが、この少頭数で同開催古馬500万下とコンマ4~7秒差の時計を叩き出したことは評価すべきで、このタイム自体が昨年の函館最高タイム(オープン勝ち馬のカズサフラワーが計時)を上回っている。
血統的に距離はマイルまでだろうが、短距離路線でなら相当期待して良いだろう。過去2年の勝ち馬と比較しても1秒以上速く、その2頭が両馬とも重賞を制していることから・・・目指すところはただ一つ(サラブレ参照)。
今後は8/7函館2歳S出走予定。調子に乗って札幌2歳Sも視野に。。。北海道の覇者になれるか!?
評価★★★★(五つ星が最高)

その他にも6月から現在までで、チアズガディスアドマイヤムーンマイネサンサンダイヤモンドヘッドなど楽しみな馬もいるが、タイム、勝ち方、インパクト、前評判など総評でアドマイヤカリブを選ばして頂きました。これからは毎週、土日のMVPを決めさしてもらいます。火曜、水曜ぐらいに。

突然、馬交換所現る!

最近、えらい故障馬が増えてきた。このPOG大会でも2頭、日の目を見ることもなく去っていった。中央登録抹消はしていないものの、軽い怪我でデビューが遅れそうな馬もいる。みなさんの指名馬の中にも軽い怪我をしてしまった馬もいる。例えばナスカ(父サンデーサイレンス 母アンデスレディー )はなんか軽い骨膜が出たらしい。詳細不明ですが。。キャラメルボックス(父サクラバクシンオー 母カネヤマシカダ)も右肩ハ行のため新馬戦出走回避。他にも自分が知らないだけでデビューが遅れている馬や調教でまったく走らない馬もいるかもしれない。って言うかたぶんいるだろう。。。

POGをする前は競走馬はデビューする事が当たり前で、デビュー出来ずにレースにすらでる事も出来なかった馬がいる事なんてまったく知らなかったし、気にもとめていなかった。

このPOGでの目標はあくまでダービーを制したり、がんがんポイントを稼いでもらって、1位の座に付くことだが、まずは無事にデビューすることが最大の目標なのかもしれませんね。

でもみなさん、最近どうですか??自分の指名馬について。。この馬を取れば良かった。。とか、ここにこんな良い馬がいたのか。。とか思いません?思わない人は幸せですね。
しかしながら自分はここで新たに企画をします!!再指名制度を。。。

ルールは簡単。自分の持ち馬5頭から、こいつはいらない!という馬とこいつが欲しい!と言う馬を交換してみませんか??

しかしタダという訳にはいきませんので一定のルールを決めさしてもらいます。

サンデーサイレンス産駒3000P
サンデーサイレンス系産駒(父がサンデー)1500P
その他500P

ルール
①牡馬牝馬は関係なし
②種牡馬ポイントの高い方から低い方への変更でもポイントはプラスされません。無条件交換です。
③登録抹消の馬からの変更はそのまま種牡馬ポイントでマイナス換算。
④新たに指名する馬はまだ未出走馬の馬に限る
⑤自分の指名馬で既に出走した馬を変更する場合はOKだが、その馬がポイントを稼いでいた場合は無効とする。
⑥交換受付期間はおって報告する。

これではよくわからんかもしれないので例を挙げます。

例)自分の指名馬アサクサゼットキ(父タイキシャトル)はもういらん。よし!フサイチジャンク(父サンデーサイレンス)に変えよう!というならその他産駒500Pとサンデーサイレンス産駒3000Pの差額マイナス2500P。

アドマイヤキッス(父サンデーサイレンス)はもういらん。マイネルバジリコス(父トウカイテイオー)に変えよう!というなら無条件交換でプラスマイナス0P。


こんな感じです。解ってもらえましたでしょうか。しかし、勝手にこの企画を行うのはあまりにも自分勝手なので、過半数以上(自分と嫁さんは除く)の賛成で行おうと思います。賛否はコメント欄でお願いします。賛否の回答期限は今週日曜日0:00分をもって終了します。回答が得られない場合は企画倒れということにさしてもらいます。質問、説明不足、あるかもしれませんのでその時はズバズバ言ってください。

2頭も。。。

タックスさん指名馬マイネルデリュージが16日(土)、新潟で出走し、5着でした。

レース後、右前脚球節部分に重度の骨折をしていることが判明。

手の施しようもなく安楽死の処置が取られました。

評判も良かったし、トップガン産駒だっただけに…。
ご冥福をお祈りいたします。。。

そして、ヤスエングリンさん指名馬ツィンクルワンダーも左前脚種子骨骨折

で競争能力喪失だそうです。

したがって引退が決まったとの事。。。

タックスさん、ヤスエングリンについては現地点で1頭減るのは非常にきついです。。

サラブレ8月号

今回のサラブレ8月号はなかなかよかった。特にディープインパクト好きには。
前半はほとんどがディープ情報。ディープの情報、強さの秘訣など、ありとあらゆる情報が色々な角度から検証され、最終的にディープは強い!!というもので少々飽きた感はあるが、そこはさすが1ヶ月に1回発売のサラブレ。

「見栄晴が語るユタカonディープ」

「名馬を知る男達が語るディープインパクト」

「世界のディープのライバル」

「馬まんが日記」(ディープ編)


等は読んでいてなかなかおもしろかった。なんか、やたらお洒落なディープのポスターも付いてたし。。。
DVDも全五戦をナレーションなしで淡々とレース映像を流したものではなく、しっかりナレーションも入り、合間合間に池江調教師や市川厩務員のインタビューを入れ、雑誌に付録のDVDにしてはなかなかレベルが高かったんではないかと思います。

サラブレ情報
シーザリオの母キロフプリミエールは父サドラーズウェルズの良血馬。輸入当初は毎年のようにサンデーを種付けされすごく期待されていた。
ところが00年9月3日のミレニアムダンサーの未勝利勝ち以降、産駒の中央馬としての勝利が4年以上も途絶えてしまった。一族が作り出した連敗はなんと50連敗
それを一族初の牝馬である(兄5頭)シーザリオがデビュー戦であっさりストップ。挙げ句の果てに日米オークス制覇。。。

彼女は産駒不振に喘いでいた母を救い、さらに初年度産駒の不振で評価を下げていた父スペシャルウィークも救った。さらにオークス制覇の一ヶ月後、それに触発されたのか半兄ミレニアムダンサーも5年ぶりの勝利、2勝目を挙げる。(34戦2勝)

彼女はまさしく救世主である。

今年、その彼女の半妹(父アドマイヤベガ)もデビューが控えている。ちなみにラインクラフトの妹(父フサイチソニック)もデビューする。濃い~濃い~血の争いを見せてください。

圧倒的なエルメスさん



今日はテレビで初めて「電車男」見ました。内容も軽い感じで嫌いではないけど、やっぱり伊東美咲。ほんまにかわいい。。。圧倒的です。彼女を眺めているだけで1時間がアッと言う間に終わってしまった。

彼女がこんな役をするのをずっと待っていた。。。まさしく自分の理想。。。
どストライクです!

もし理想のタイプを聞かれたら自分は間違いなくこう言うでしょう。

電車男の伊東美咲

カネヒキリィィィィィ!!!

衝撃の無敗2冠にも、日米オークス制覇にもヒケを取らない圧倒的なパフォーマンスだった、カネヒキリ

レースはちょうどいい位置取りで流れは平均ペース。終始いい手応えで無理に行ったり、抑えることもなく、向正面では4番手の外で逃げるアグネスジェダイをぴったりマーク。馬なりのまま3角から徐々に進撃を開始して、4角ではジェダイをかわして早くも先頭に立つ。後続との手応えの差は歴然で、この時点で決着がついていた。直線で右ムチを2、3発打ち込まれると、一瞬で差を広げ、その差はどんどん広がり、2着のメイプルエイトに4馬身の差をつける圧勝劇を演じた。

騎手、調教師、馬主、生産はそれぞれ武豊、角居勝、金子真人、ノーザンファームと半端じゃなくノリノリ軍団!

マズルブラストに騎乗していた鬼腕内田。これがシーチャリオットなら。。。と心の奥底で嘆いていたに違いない。。カネヒキリがメイプルエイトにつけた着差は四馬身。シーチャリオットも四馬身。これだけで比較するのは安易だけど、無事だったら歴史に残るマッチレースがみれたかも!?
カネヒキリの次走は9月19日盛岡のダービーグランプリ(統一G1、ダート2000メートル)。シーチャリオットの復帰戦の候補として10月5日(水)東京盃(大井・ダ1200・交流G2)、10月6日(木)東京記念(大井・ダ2400・G2)、10月19日(水)埼玉新聞杯(浦和・ダ1900・G3)が挙がっている。

この2頭の戦い、いつの日か見れることを心より祈っとります。 

こんな日もある。。。

あいたたた。。。全滅。。。。

4頭全滅です。

函館組クラフトミラージュクールカリッジはそれぞれ12着、13着。

阪神組アドマイヤキッスエイシンチャンドラは2着、3着。

7月10日函館5R 2歳新馬戦

このレースはアドマイヤムーン(牡 松田博厩舎 父エンドスウィープ母マイケイティーズ)の強さだけが目立った一戦でした。この馬、ほんまにいい勝ち方でしたね。誰も指名していませんが、個人的に今後要注目です!クラフトミラージュ、クールカリッジはちょっと負けすぎかなぁ。。。まだ新馬戦やから次回に期待しましょう。特に昨日の函館は外枠が有利だっただけに最内のクラフトミラージュには不利だったかも。

7月10日阪神5R 2歳新馬戦

いやー、両馬ともおしかったですね。特にアドマイヤキッスは次走は確勝?エイシンチャンドラもやっぱり強かったですね。今後が楽しみなレースを見せてくれました。

アドマイヤキッス鞍上(福永)のコメント
「跳びが大きくて走ってきそう。馬込みに入っても気にしていなかったし、距離が延びてよさそうなタイプ。次に期待したいね」

エイシンチャンドラ鞍上(安勝)のコメント
「外に逃げて力を使っていました。レースそのものは、掛からずに、スタートはいいし、使って慣れてくればすぐ勝てますよ」

だそうです。ちなみにダイヤモンドヘッド、SSラストクロップJRA2歳戦一番星です。

今週は熱い!!

今週は想定の段階ですが5頭が出走予定です。

7月9日函館5R 2歳新馬戦

キャラメルボックス(和さん指名馬) 取消

7月10日函館5R 2歳新馬戦

クラフトミラージュ(クロイツさん指名馬)

クールカリッジ(嫁さん指名馬)

7月10日阪神5R 2歳新馬戦

アドマイヤキッス(タックスさん、はじめちゃん指名馬)

エイシンチャンドラ(和さん指名馬)

全頭出走したらおもしろいなぁ。。その他にも7月10日組は函館にしても阪神にしてもライバルが多い!

函館組のライバルはグラスウィーク(牡 尾形厩舎 父スペシャルウィーク母ハリウッドレビュー)とアドマイヤムーン(牡 松田博厩舎 父エンドスウィープ母マイケイティーズ)。両馬とも今ノリノリの種牡馬。しかし1番人気はクールカリッジで間違いないでしょう。

阪神組のライバルは強敵!ダイアモンドヘッド(牡 池江寿厩舎 父サンデーサイレンス母ダンジグウィズウルヴス)です。鞍上は武豊。これはデビュー前からも結構評判になった馬。

しかし、評判と言えば、こちらの方が上でしょう。アドマイヤキッスはサンデー牝馬で1.2を荒そう評判馬でした。調教師のコメントは「相手に合わせて走る」と微妙。。。鞍上は、わざわざ、デビューを1週間遅らして安勝から福永へ。やっぱり牝馬はこの人が1番の評価。安勝でも十分やと思うけど。。。

クラフトミラージュエイシンチャンドラがこの有力馬野郎達をぶったぎったらおもしろい。。っていうかこの2頭もサンデー産駒の影に隠れているが十分に有力馬!馬券買ったらおいしいかも!?

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シーザリオォォォォォ!!

レース映像はこちらから!!

いや~、強かった。。。圧勝。。。4馬身。。。

レースレコード。。。さらに世界も狙う計画もあるが、日本に帰って秋華賞(ラインクラフトと再戦)、エリザベス女王杯(スイープトウショウ?、アドマイヤグルーヴ)と参戦してくれれば牝馬路線がかなりおもしろい!

もし両方勝てば、ディープインパクトが仮に3冠とっても、年度代表馬は微妙ではないでしょうか。しかし、そこは牡馬と牝馬。有馬でぶつかればディープが勝つと思うが、個人的にインティライミと対決していただきたい。そう、もちろん

スペシャルウィーク代表産駒対決

です。もちろん実績ではシーザリオだが、牡牝関係なしの頂上対決が見てみたい。

そしてJRAに一言

頼むから古馬牝馬路線を充実さしてくれ。

個人的にはジャパンカップ(牝)とか天皇賞(牝)とかあればなぁ。。と思うが、そこまで高望みはしません。。。春の古馬牝馬G1を作ってください。マーメイドSを格上げするとか。。クラシック、古馬王道、スプリント、マイル、ダート、障害と春秋GIレースがあるのに牝馬だけないのはどう考えてもおかしいっす!

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マトマル君、1位へ躍り出る!!

先週は3頭が出走。結果は以下の通り。



7月3日(日)福島5R 2歳新馬
フラムドパシオン1着! 強い!
マイネルデリュージ12着。残念。。
7月3日(日)函館5R 2歳新馬
バルバロ      2着。おしいっ!



いやー、強かったですね!フラムドパシオン。少し出遅れ、前に取り付くのに脚使ってるのかと思いきや、4角の手ごたえ抜群、きっちり差しきり余裕の勝利。馬体も余裕があるというか、全然仕上がってない感じがした。走りのフォームも力強いのでダートも問題なさそう。クロフネ産駒走るねー。俺一頭も取ってないけど。。次走は札幌2歳Sの予定。

バルバロはおしかった。まだまだずぶい所があるのでこれからの馬。次走は確勝でしょう。

おかしいのはマイネルデリュージ。っていうかマイネル軍団。「優駿への道」さんブログのデータでは*延べ25の出走がありながらなんと未勝利。ちなみに昨年のJRA2歳戦での軍団の勝利数はマイネル18勝・コスモ14勝の計32勝。一昨年はマイネル26勝・コスモ14勝の40勝*
「バルク世代以上」と言っていた岡田総帥。今年はピンチ?それとも怪物誕生の前振り?さて、どうなるんでしょうか。。。

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すいません!

すいません!ちょっとここ最近忙しく、更新が滞っております。

月曜日には更新できることと思います。

では、それまで御機嫌よう。。。

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